音×舞『瓦屋(からや)物語〜うりずんの風吹く頃〜』

原作・脚本:小浜 司 演出:キムジー 舞:河野 晴美、キムジー
音楽:紫蛙(琴)安藤則男(ギター)PA:祢津 孝志 照明:滝沢 テイジ
協力:KOミリアンペアぜぜ、と照明

2/11 (土・祝)
13:00〜/19:00〜
【場】 図書館・古本&ギャラリー マゼコゼ(長門町)
【料】 1000円
【定員】 30名(予約優先)
【問】 090-2455-1891(キムジー)
       080-3385-8848(晴美)

時は1921年、琉球王朝時代の那覇。季節は冬。やちむん(焼き物)の里、湧田邑(わくたむら)で一番高い丘の頂―瓦屋頂(からやちじ)―"伝説をもとに紐解かれた物語" 現在の「壺屋焼」誕生のきっかけとなった朝鮮人陶工と、10年余に渡る日々を営んだ琉球女のテンションを音と舞で表現する。

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